プロミス

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プロミス

プロミスの簡単早見表

機関名 プロミス
実質年率 4.5%~17.8%
借入限度額 1万円~500万円
審査時間 最短30分
融資スピード 最短1時間
コンビニ支払い
収入証明書 ・借入金額が50万円を超える
・他社借入との合計が100万円を超える
・前回収入証明書をご提出いただいて3年以上経過している

 

プロミスの厳選メリット 😆

1.30日間無利息
2.最短1時間融資
3.最短10秒で完了!振込キャッシング
4.郵送物なし&カードレスのWeb完結サービス

プロミスの厳選デメリット 😈

1.金利が高い
2.総量規制の対象となる
3.おまとめに向かない

プロミスの借り方

プロミスの借り方には、店舗の利用インターネットの大きく分けて2通りがあります。
そしてどちらの場合でも専用のATMだけでなく提携している銀行やコンビニなどのATMも利用できるため、比較的簡単です。
さらにオンラインであればパソコンやスマートフォンで操作をするだけで、指定した口座に振り込んでもらうという方法も選択できます。
対応できる時間の幅が広く、店舗まで足を運ぶ必要がないため、必要になった時に利用しやすいです。

プロミスの審査

プロミスの審査に必要なものには、収入を証明する書類が含まれます。
それを元に安定した収入があるかどうかで判断されます。
対象となるのは20歳から69歳の人で、その条件を満たせば主婦やアルバイトの人でも利用可能です。
結果がわかるまでの時間は状況によって異なりますが、オンラインだと最短で30分での完了も不可能ではありません。
どれほど遅くても1日以上になることは少ないので、長い間不安な状態で待たずに済みます。

 

プロミスの金利

プロミスでフリーキャッシングを選択した場合は、金利が実質年率で4.5%から17.8%に設定されています。
具体的な数字は、申し込みの際の条件によって変わります。
それを365で割って、利用した日数に合わせて計算されます。
ただもし返済が遅れた場合は、その利率は年換算で20%になるので注意が必要です。
そして初回に利用する場合に限り、30日間分は無利息となるサービスを実施しています。
30日を超えてからは通常分が適用される内容です。

 

プロミスの即日融資

プロミスでは短い審査時間を活かして、即日融資を受けられます。
最も手軽に行なえるのがオンラインで、順調に進めば1時間以内に振り込まれることも可能です。
カードレスであることが、手続きの素早さに貢献します。
またカードを必要とする方法であっても、自動契約機や窓口が近くにあれば短時間で済みます。
いずれの方法を選択した場合でも、手続きには多少の時間がかかるため、その日の内に完了できるように早めに申し込むことが大切です。